「温泉文化」を無形遺産に ユネスコ登録目指し推進協


【東京新聞】 群馬を象徴する「温泉文化」を国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「無形文化遺産」に登録しようと、関係団体でつくる推進協議会が発足した。世界文化遺産の「富岡製糸場と絹産業遺産群」、「世界の記憶」となった「上野三碑」に続き、ユネスコの遺産三つを県内にそろえ、観光振興につなげたい考えだ。(菅原洋)
詳細はこちら

あわせて読みたい